マジシャン・パフォーマー派遣の株式会社リリーフプロダクション

イベントレポート

栃木県栃木市の子ども会イベントでマジックショー&マジック教室!

2026.02.01
出演者:
マジシャンつかっち

2026年2月1日(日)

栃木県栃木市の子ども会主催イベントに、子供向けマジシャンつかっちを派遣しました。
昨年もマジシャンつかっちのサイエンスマジックショーをご依頼いただいた子ども会の役員様より、「今年は子供たちにマジックをレクチャーして欲しいので、その様なプランがあればお願いします」というお問い合わせをいただいたので、小学校教員免許も取得し、全国の小学校公演の実績も豊富なマジシャンつかっちのマジックショー&レクチャープランを提案しました。

子どもルーム、学童クラブ、児童館、小学校、幼稚園、保育園、放課後児童クラブ、芸術鑑賞会、PTA主催イベント、特別支援学校などの、子供向けイベントに、マジシャン・パフォーマー・大道芸人を派遣するなら、全て弊社リリーフプロダクションにお任せください!

マジシャンつかっち レポート
栃木県栃木市の子ども会イベントにて、30分間のマジックショーと30分間のマジックレクチャーをお届けしました。
11月に開催予定だったイベントですが、感染症拡大の事情により2月に延期。
小学校の体育館で開催予定でしたが、体育館の都合が合わず、公民館のホールに会場が変更になったと聞き、子供たちとより近い距離感でパフォーマンスができるので、予定よりも近くで見える本格的なマジックを中心に構成しました。
オープニングで登場した後、子供たちに人気の鳩が出るマジックを演じ、金属の輪がつながったり、机が浮遊したり、ルービックキューブが一瞬で揃ったり。
中でもバルーンアートの風船を丸呑みするマジックは、他のマジックを演じている時も「風船は?」「風船どこいったの?」などと、僕や風船を気にする子供たちの声が聞こえるほど、インパクトを届けられたのかなと思います。
昨年もオファーいただいているので、昨年とは違ったマジックの内容を演じるように特に意識しました。
マジック教室では、これまで2万人の子供たちにレクチャーしてきた人気のマジックを実演した後、1年生でも分かりやすいように丁寧に解説。
やり方を覚えたあとは、2人1組でマジシャン役とお客さん役に別れての練習タイムに。
予定よりも早くマスターしている子供が多かったので、児童何人かに前で発表してもらうコーナーも急遽設けました。
最後にマジシャンへの質問タイムを行ったところ、子供たちから様々な角度の質問をいただき、丁寧に答えさせていただきました。
今年もたくさんの子供たちにマジックを楽しんでいただけた様子で、とてもうれしいです。
ありがとうございました!

お客様の声(代表役員様)
本日はお世話になりました。
子供たちも、とっても盛り上がってました。
楽しいマジックショーをありがとうございました!

子どもルーム、学童クラブ、児童館、小学校、幼稚園、保育園、放課後児童クラブ、芸術鑑賞会、PTA主催イベント、特別支援学校などの、子供向けイベントに、マジシャン・パフォーマー・大道芸人を派遣するなら、全て弊社リリーフプロダクションにお任せください!

ブログ監修:塚原ゆうき
(リリーフプロダクション代表・マジシャン)
茨城県古河市出身。小学校教員免許も取得しており、年間10万人以上の観客にマジックを演じている。イベントの企画運営実績も多数。東京都公認ヘブンアーティスト。