イベントレポート
茨城県筑西市の小学校イベントでマジックショー!
2025.11.15- 出演者:
- マジシャンつかっち

2025年11月15日(土)
茨城県筑西市の小学校イベントに、子供向けマジシャンつかっちを派遣しました。
2年前に、マジシャンつかっちのマジックショーを同じ市内の別の小学校で見た教頭先生より、「是非私たちの学校の子供たちにも、小学校の教員免許を取得しているつかっちさんのマジックショーを見せて欲しい」というお問い合わせをいただいたので、全国の小学校公演の実績も豊富なマジシャンつかっちのお子様向けマジックショープランを提案しました。
子どもルーム、学童クラブ、児童館、小学校、幼稚園、保育園、放課後児童クラブ、芸術鑑賞会、PTA主催イベント、特別支援学校などの、子供向けイベントに、マジシャン・パフォーマー・大道芸人を派遣するなら、全て弊社リリーフプロダクションにお任せください!
マジシャンつかっち レポート
茨城県筑西市の小学校にて、45分間のお子様向けマジックショーをお届けしました。
年に1回の学校のお祭りで、マジックショーの前は各学年のクイズやダンス、ソーラン節、リコーダーなどの発表。
それらが終わると、若い先生方と校長先生による、寸劇とこっちのけんと「はいよろこんで」のダンス披露。
小学校の体育館に、全校児童300名と保護者200名がずらっと座っていました。
子供たちは、事前告知で、マジックショーがあることを知っていたらしく、マジックショー直前の準備中に「マジックもうすぐ始まる!」「どんなマジックなの!?」などと、子供たちの声が、ステージの袖まで聞こえてきました。
人数が多かったので、後方席からでも問題なく見える様に、大きめのネタを多めに用意しました。
鳩が出たり、ルービックキューブが一瞬で揃ったり、風船を丸呑みしたり……。
分かりやすいマジックをテンポよく展開していき、特に鳩が出た瞬間は、子供たち全員が前のめりになって「えー!」「本物!?」などと声を出してくれました。
最後は、3年生の男の子を空中に浮遊させるイリュージョンをお届けして、僕のショータイムは終了。
6年生の代表児童が花束とともに感想文を発表してくれて、嬉しかったです。
この度はありがとうございました。
お客様の声(教頭先生)
本日はお疲れの所、とても楽しいマジックショーをしていただき、ありがとうございました。
児童もみんな、大喜びだで大好評だったと、担任から聞いており、本校にに来ていただけて良かったと、心より感じております。
毎日激務でお疲れのことと思いますので、お体の方ご自愛下さいませ。
近隣の先生方にもおすすめさせていただきます。
子どもルーム、学童クラブ、児童館、小学校、幼稚園、保育園、放課後児童クラブ、芸術鑑賞会、PTA主催イベント、特別支援学校などの、子供向けイベントに、マジシャン・パフォーマー・大道芸人を派遣するなら、全て弊社リリーフプロダクションにお任せください!
ブログ監修:塚原ゆうき
(リリーフプロダクション代表・マジシャン)
茨城県古河市出身。小学校教員免許も取得しており、年間10万人以上の観客にマジックを演じている。イベントの企画運営実績も多数。東京都公認ヘブンアーティスト。